主にニュース紹介とスレ紹介をやっています。 最近時間が無いです。気がついたら起きていたりします。
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ニュース紹介が不定期になりがち、今日もできませんでした。

で、この前のテストがなかなかにすばらしかったのでPC禁くらうかもしれません。

・・・・本当にどうしよう。

まあ、今からでも一応勉強はじめたので更新が不定期または深夜更新になりがちになのはそういうことにしておいてください。

また、今カウンターが回ってる理由の半分は某所で

エロゲ業界を目指す人に

が発掘され、紹介していただいたからです。

とりあえず最低テスト順位が戻ってくるまでは更新続けられるのでよろしくお願いします。
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最近更新が深夜になりがちになってしまってますね・・・

リンクを追加させていただきました。

今賀堂さま

面白ニュースさま

楓の箱リロLive対戦日記さま

ダルムさま

虹棺さま

マンガ☆ライフさま

よなかのとりさま

楽画喜堂さま



旅にでたいと思います。
春は別れとと旅立ちの季節。
新しい季節が来るに向けての新しい心構えを身に付けるため、
放浪の旅にでたいと思います。嘘です

家族で仙台へ行ってきます。
なので三日間更新できません。ご了承ください。
ネタがないんで友人の偉い言葉でも



被験者にゲームをしてもらったところ、

アルファ波が大量にでて

アルツハイマーの老人に似た脳波になることがわかった・・・

アルファ波がでるのはリラックスしているからだろうが(怒)

と俺は思った。

それだけ。


↑ここまで


これでもなんとなく納得できません?

テレビとかのゲーム脳に対する説明とかってこんな説明と同レベルとおもってしまいました。



んなわきゃねえだろ、目を覚ませ!という方の出口はこちら(嘘

↑一票よろしくお願いします。
こっちのほうが見やすいのでしょうか?

意見あったらください。

あと、しばらく違うことを試してみる予定です、たぶん。
2005年、萌えが流行語大賞トップテン入り等に代表される、

萌えブームが世間をにぎわしたのはもはや疑いようのないことである。

では、その浸透率とはどれほどのものなのか?

昨日、私は書店である本を見て意識が一旦止まってしまった。

それはイミダス2006である。

イミダス とは“いま”を読み解く、役立つ情報を厳選して載せています。とのこと。

暇だったのでなんとなく流し読みをしてみたところ、

どうやら経済、サイエンス、文化など十二個の分野があり二個の分野にひとつ

見開きを使った特集ページがある様子。

経済:21世紀、日本経済の直面する課題

サイエンス:暗黒星雲写真館

なるほど、各ページとも内容も厚いらしく読み応えがありそうで

私は三秒悩んだ後読むのを断念しました。

さて、そんな特集ページは文化にもありました。

さぞかし高尚な日本文化が紹介されてることでしょう。





文化:「萌え」ロジー


・・・
・・・・・・・・・・

え?


萌えロジー、一度目を閉じてもう一度見ても萌えロジーでした。


内容は萌える対象を十三種類に分けて紹介するというものでした。

●主な萌えの属性とキャラクター (各キャラをカラーで掲載)

属性:アキバタレント 『桃井はるこ』有限会社ネイキッド所属
属性:ゴスロリ 楠瀬文『Alice Quartet』より
属性:めがねっ娘 読子・リードマン『R.O.D』より
属性:アホ毛/触角 成瀬川なる『ラブひな』より
属性:ツインテール 星野ルリ『機動戦艦ナデシコ』より
属性:ツンデレ 大空寺あゆ『君が望む永遠』より
属性:ネコミミ 葉月『月詠 -MOON PHASE-』より
属性:魔女っ娘 木之本桜『カードキャプターさくら』より
属性:メイド 『ありさ』カフェメイリッシュ
属性:女教師 風見みずほ『おねがい☆ティーチャー』より
属性:無機質系 綾波レイ『新世紀エヴァンゲリオン』より
属性:ぷに アナ・コッポラ『苺ましまろ』より
画像

という具合でした。上記情報元:ぬるヲタが斬る さま


まあ要するに、世も末だと感じた出来事でした。



意味を汚染された『萌え』について<関連>(虹棺さま)
萌え関連です。これが正しいかどうかは別ですがかなり詳しく調べられており勉強になりました。


後日確認しましたがイミダス2006って普通に学校にありますね・・・

今更ほざいてんじゃねえ!どう見たって既出です、ほんとうにありがとうございました。という方の出口はこちら(嘘

↑一票よろしくお願いします。
今、巡回してたら痕跡症候群 さまがリンクしてくれていた。

こういうのがうれしくてニュースサイトやってるひとっているのだろうか。

やっぱり誰がはっきりと見てくれているといってくれるのはすごくうれしいものである。

それが憧れているところならなおさらである。

孫ニュースサイトやってみて一週間。

一番うれしい出来事だった。








あとがき

こういうのをわざわざ書き立てるのってやっぱりウザイ、のだろうか。

もしそうだとしたら、ごめんなさい。

でも今回のことはどうしても書かずにはいられなかったのです。

今回のこれを見てとがめられたら、

次があるのなら書きません。

今回はどうか見逃して欲しいのです。


注意:1、これからの文は朝倉和美さま信仰者なるものにとっては見るに耐えないものと存じます。
お気をつけください。

2、gooブログには画像を複数貼る機能はついておらず管理人にもそんな技能はありません。
申し訳ありません。





本文
マガジンですさまじい人気を取った武道会編。
赤松先生が漫画の方針すら考え直そうとしたほどの人気は、
やはり少年誌では武道会がうける、ということが少なからず関係していると思われます。

そして武道会には必ずといっていいほど、名司会者が現れるものなのです。
過去のドラゴンボールのグラサンのあの人から、
現在ではタカヤのデンジャラスゆうかなどがその例でしょう。

以上の例から少年誌における武道会の裏にはにはすばらしい司会者がいることがうかがえます。


このことはネギまにおいても例外ではありません。

今回は世界最強クラスの猛者が集う人外魔境の司会をやり遂げた、
学園報道部突撃班、物語の進行には不可欠な有能性であり、
あまたの戦場の観測者、そして、

麻帆良武道会の司会者、朝倉和美さんの解説をしてみたいと思います。


彼女が司会者になろうとした経緯は10巻にて、
理由と語られています。
その際
「朝倉さんやめませんかー?私あの人はあんまり信用できない気が」

「うーんでも世界樹のコトは気になるしねー。」

どうやら朝倉さんは世界樹の謎に迫りたい様子。

この会話はさらにこう続きます

ま、利用されるだけの私じゃないさ

あわよくば自分が利用してやるとばかりの勢いです。

そんな朝倉さんの狙いどうり

武道会が終わるまで超を利用し、

情報を手に入れるということは




一切ありませんでした。


司会者に報酬は要らんとばかりの働きぶり
さすが朝倉さんです


さてこのような経緯で司会者の任を引き受けた彼女ですが、

そのすばらしい司会が一番発揮されたのは、

武道会最大の緊張感を持って行われたタカミチVSネギ戦と思われます。

現担任と元担任の戦いです。

これはクラスメイトの人たちもどちらを応援するか悩むところでしょう。

ちなみに作中の描写ではタカミチに対する応援は一切見られませんでした。


作中では一切語られていませんが、みんなどちらを応援するか非常に悩んだ末、

ネギの応援を決めたことでしょう。


そんなこんなで試合は進み、タカミチの本気モード発動です。

ちなみにここにくるまでタカミチは一度ネギに思いっきりぶっ飛ばされていますが。

朝倉さんは

「これは決まったか!?

いや命は無事かー!?」

とタカミチの心配をしつつしっかりとカウントをとっています。

元担任がぶっ飛ばされたことも怒らずあくまで公平に、冷静に司会をする優れた司会者といえるでしょう。


で、本気モードのタカミチになすすべもなく叩きのめされるネギ

感情のないような目でタカミチの鉄槌が落とされます。

ここでも朝倉さんの司会が光ります

ネ・・・ネギ君

カウントをせずにネギに駆け寄っていく朝倉さん。

あれ?さっきはしっかりカウントをしてたような・・・
と思いましたがその直後、タカミチの手をとり勝利宣言をします。

なるほど、ネギを気ずかい勝負を終わらせたのですね。

このような配慮もできる朝倉さんは優れた司会者すぎますね。



しかし、その直後からギャラリーが騒ぎ出します。

どうやら朝倉さんが深慮して決めた判断にけちをつけネギに立てといっているようです。

もちろんそんな声で判断が覆るわけがありません。

しかし、ここでネギが立ち上がります。

どうやら試合を再開する気のようです。

このようなネギの行動に対して朝倉さんは

「ネギ君・・・」

特に異議もないようです。



なるほどカウントはまだゼロですから立ちあがれば試合を開始できるという判断のようです。

このような柔軟な思考ができるのも朝倉さんが優れた司会者足ればこそでしょう。


そしてついにネギがタカミチに最後の勝負を挑みます。

お互いの攻撃を相殺しあった後、
あらかじめ詠唱してあった呪文を使いネギがタカミチにとどめをさします。


先ほどとまるで立場が逆転、みんなの元担任高畑先生はもう動けそうにありません。

ここは朝倉さんの的確な判断で試合をとめるべきでしょう。

カウントを停止してネギに勝利宣言がだされるはずです。

では、朝倉さんお願いします


「し・・・死んだ!?


い いえっ


まずはカウントを!!」



朝倉さんは本当に名司会者だと思います。
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